Bambooo!


GOLSENからゴルファー専用の日焼け止めクリーム販売開始!

ゴルファー専用の日焼け止めクリーム新発売 GOLSEN

パリー化粧品からGOLSENブランドとして、ゴルファー専用の日焼け止めクリームの販売が本日からWEBでスタートしました。今回はWEBやパッケージ・販促ツールの制作等で幅広く携わらせていただきました。第一弾はゴルファー専用の日焼け止めクリームの販売です。SPF50 PA+++を維持しながら、白くならず、ベトつき感もありません。塗るとスーッとするCOOL感で暑さ対策もバッチリです。そして日焼け止めをしながら、お肌をトリートメントする肌ケア。汗の臭いを抑えるための香料など。一般の日焼け止めにはない多機能な日焼け止めクリームとなっています。ブラックベースのシックなデザインで、まさに「スタイルにこだわる、大人の日焼け止めクリーム」となっております。さらに、GOLSEN公開記念として限定470名様に限り、紫外線にあたると白色から紫色に変わるUVマーカーをプレゼント中です!今後もどんどん魅力的な製品が登場する予定ですので、どうぞGOLSENを宜しくお願いいたします。

GOLSEN(オフィシャルサイト)http://www.golsen.jp

2011/06/03 Posted in 仕事関係 by AT (この記事は投稿から15年が経過しています)

クレジット決済を導入したいショップ様「PayPal」をお勧めします!

クレジット決済を導入したいが、ランニングコスト(手数料)や初期費用がかかり過ぎる等で導入を見送っているショップ様、それなら「PayPal」をお勧めします。PayPalなら、コストをおさえたオンライン取引での決済システムの導入が可能です。ここ数年で国内でもPayPal決済を導入する企業がひじょうに増えてきました。
現在(2011年5月)PayPalでは幅広い決済ニーズにお応えできる決済サービスを提供しています。

◎ エクスプレス チェックアウト
ECサイトでクレジットカード決済に対応したい場合は、エクスプレス チェックアウトがお勧めです。APIで実装が可能です。

ウェブ ペイメント プラス
ECサイトにあわせ、PayPalの決済画面をより柔軟にカスタマイズできます。APIまたはHTMLフォームで実装が可能です。

PayPal for Digital Goods
ECサイトでデジタルコンテンツ向け決済を提供したい場合のソリューションです。

モバイル決済
スマートフォンで決済を提供したい場合のソリューションです。

その中でも今回は、「エクスプレス チェックアウト」をご紹介します。OSや言語に依存しないAPIベースの実装ができ、初期導入費用や月々の維持費は不要です。また、以前のPayPal決済画面に比べ見やすいインタフェースに変更されています。

簡単ですが、以下の様な決済フローでお買い物する事が可能となります。

paypal_flow1

paypal_flow2
▼(ショッピングサイトからPayPal決済画面に遷移)
paypal_flow3

PayPalアカウントをお持ちで無いユーザー様は通常のクレジットカードでの決済も可能です。名前・住所等のお客様情報も自動的にそのまま引き継ぐ事も可能です。またオプションのPayPalに情報を保存を選択すると、PayPalアカウントを簡単に取得する事ができ、次回購入時はPayPalアカウントでの購入も可能になります。PayPal は世界に2億以上のアカウントがあると言われておりますので、海外をマーケットとした販売も可能となります。

2011/05/03 Posted in 仕事関係 by AT (この記事は投稿から15年が経過しています)

WordPress 3.1 日本語版を試してみました!

先日、ようやく候補版から正式リリースされたWordPress 3.1(開発コード「Reinhardt」)を早速試してみました。3.0系からの変更点は色々とありますが(詳しくはこちら)、直感的に目立った機能としては以下が挙げられると感じました。

❶ 管理バー】– 管理画面の便利なリンクが色々と含まれます。管理バーはユーザーがログインした状態でサイトを訪れたときに表示され、シングルブログインストールの管理画面では表示されません。マルチサイトインストールでは、サイト上及び管理画面の両方で表示されます。

header
上記の様にログイン中にサイトを閲覧すると、上部にメニューが追加されて管理画面にダイレクトにアクセスできるようになります。
ただ私の様にWEBデザインをしている方はデザイン業務上ちょっと邪魔な時もあるかと思います。
その場合は管理画面から非表示に設定する事も可能です↓
(因に管理画面の配色をブルーに選ぶと前バージョンよりヘッダーとフッターの背景色が薄いブルーに変わっています)

user

そして、個人的に何と言っても使える便利な機能に感じたのは内部リンク機能です。
【❷ 内部リンク】 – 内部リンクを作成する際、ボタンをクリックして既存のコンテンツをタイトル、日付、投稿者によって検索し、選択できるウィンドウを開けるようになります。例えば「検索」のところにキーワードを指定して、そのキーワードを含んだ既存コンテンツ(投稿やページ)を絞り込むこともできます。

link

この機能は「ビジュアルエディタモード」の時にリンクの設定ボタンをクリックすると、上記のようなモーダル画面が表示されて現在投稿中のページから簡単にリンク設定する事ができます。手動で関連リンクを設定する時もあるのでこれはかなり重宝するのではないでしょうか。

その他、WEB開発者向け機能では、投稿の種類に応じてレイアウトやスタイルを変えられる「Post Formats」が導入されています。
また、コンテンツ形式ごとのアーカイブページを作成できるような新たなCMS機能や、インポート / エクスポート機能の改善、新たなネットワーク管理機能、より詳細な分類 / カスタムフィールドクエリ機能なども追加されています。TinyMCE バージョンも最新に更新されてバグは解消されているようです。私自身ビジュアルエディタを使って更新する事がないので何とも言えないですが、これでHTMLの知識が無いクライアント様への提案も胸をはって言えるのではと思っていたりします・・・。
こう言った、プラグインを導入せずによく使われる機能を標準で強化・実装していただくのは非常にありがたいです。特にWordPressはオープンソースと言う事もあり開発者の皆様の努力には感謝と言う言葉だけでは物足りないのですが・・・。

また、メジャーなプラグインはすでに3.1に対応しているようですので、今後順次検証していきたいと思っています。

2011/03/03 Posted in 仕事関係 by AT (この記事は投稿から15年が経過しています)
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